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| 2006年12月7日 |
PAL トリプル・セブン購入。 先頃ハワイで行われたボーイング社との調印式で明らかになった。 Boeing777-300を最大で6機購入することになる。2機は確定発注。 配送は2009年第3四半期以降2010年の間。2機は2011年から2012年の間に購入予定。 残り2機については購入意思の表明書に調印した。 ビジネス、エコノミーの2クラスで368人乗り。 フィリピンと米国との間の太平洋路線に配備される。 同時にGE Commercial Aviation Service社と最初の2機のリース契約書にも調印した。
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| 2006年12月6日 |
先頃フィリピン東部のレガスピ市やナガ市を襲った台風(現地名レミン)の被災者に送る医薬品を無料で輸送することを表明した。 ・一回で最大200キロまで。
またPAL基金では多くの方々からの寄付も受け付けております。 連絡先電話:852−6096、851−2980 担当: Ms. Menchu Sarmiento
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| 2006年12月4日 |
エアバス社に20機のA−319型機を発注しておりましたが、今朝そのうちの3機目がドイツ・ハンブルグのエアバス社工場からマニラに到着しました。
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| 2006年11月28日 |
シンガポールで開催された第4回CAPA(アジア・太平洋航空センター)の総会でフィリピン航空が表彰されました。 革新的なコスト削減を実現させ、2006年の利益を生み出したことがその理由です。
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| 2006年11月22日 |
2006年世界ビリヤード大会がマニラの国際総会会場にて行われました。 決勝戦でフィリピンのロニー・アルカノ選手がドイツのラルフ・ソウケ選手を17対11で破り優勝しました。フィリピン航空はこの大会を共催しておりました。
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| 2006年11月16日 |
マニラ国際空港の滑走路が一時閉鎖。 本日午後2時30分現在、滑走路上にABOITIZ AIRのYS−11の機材が運航不能の為 滑走路を占拠。 フィリピン航空の国内線、国際線全ての乗客には遅延もしくはキャンセルの案内がなされました。 尚、一部の到着便は近くの空港に行き先を変更しました。アンヘレス市のマカパガル国際空港、オロンガポ市のスービック国際空港で、しばらく待機し、マニラ国際空港の再開を待っております。 詳細に付きましては、マニラ国際空港当局 (電話833−5998)へお問い合わせ下さい。
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| 2006年10月20日 |
アロヨ大統領が新型A319の機材の鼻先にシャンパンをかけて出航を祝った。今朝行われた式典には大統領はじめ政府高官や他の賓客約1000人が出席しました。
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| 2006年10月19日 |
フィリピン国内線の機材更新の第一弾として明日20日エアバス社製A319−100の投入となります。 アロヨ大統領や政府高官が明日の式典に出席されます。
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| 2006年10月18日 |
フィリピン国内線の「航空燃油サーチャージ」が値下げになります。10月23日より実施となり往復旅行の場合は最大100ペソの値下げとなります。
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| 2006年10月5日 |
マニラ/米国路線に関し、「液体状のもの、ジェル状のもの」の機内持ち込みがより厳しくなりました。マニラ空港当局、及び米国航空安全局よりの通達です。尚、機内搭乗直前に免税店にて購入したものは除外となります。
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| 2006年8月30日 |
PAL航空機機材を大幅に増やす方針。 さきの株主総会でルシオ・タン会長、ハイメ・バウティスタ社長があきらかにしたところでは、2008年までにエアバス社製A319−100を20機増やす方針。来月には一機目の機材がマニラに到着予定。
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| 2006年8月30日 |
PAL前年対比63%の利益。 2006年3月31日で締め切った会計年度の内容がさきの株主総会であきらかにされました。 総売り上げが1440億円、粗利34億4000万円を記録。これは前年対比の63%増となります。 1993年に記録した24億円の粗利を抜いて、この10年間では最高の額。
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| 2006年8月11日 |
| 英国で航空機テロ爆破未遂。 各国空港、各航空会社は厳戒態勢。 |
08月11日 英国政府関係者の発表によると、英国発米国行きの航空機に爆発物をしかけようとした容疑者24名が逮捕されました。これに伴い、各国航空会社や各国国際空港では厳戒態勢が施されました。これに伴い、フィリピン政府、フィリピン航空会社は以下のような物の機内持ち込みを禁止することになりました。
−フィリピン / 米国 路線が対象となります。− |
| ◎液体、ジェル状のもの |
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(缶、ペットボトル入り飲み物、酒類などの液体品、ライター、シャンプー、リンス、ローション、整髪剤、クリーム、歯磨き粉、日焼け止めクリームや液体、コンタクトレンズ清掃用の清掃剤、乳幼児用離乳食、ミルク等など) |
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| 詳細につきましては、弊社 予約課にお問い合わせ下さい。 |
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| 予約課 |
[日本] |
03-5157-4362 (月-土:09:00-17:00) |
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[マニラ] |
63-2-855-8888 (24時間受付 但し英語、タガログ語対応のみ) |
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| 尚、各国空港警備員によりましては、これら以外の物品でも没収されることがありますのでご了承、ご協力の程、宜しくお願い致します。これらの物品が没収されましても、フィリピン航空としましては、一切その責任を負いかねますのでご了承のほど宜しくお願い致します。これらの諸般の事情によりまして、従来国際線出発につきましては2時間前迄のチェクインをお願いしてきましたが、現在は、すくなくとも4−5時間前までにはチェックイン・カウンターへの到着をお願い致します。その上で、各空港職員、空港警備員の指示に従って下さい。 |
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| 2006年7月28日 |
太平洋路線運航開始から60年。 1946年07月31日、アジアの航空会社としては初めて、太平洋路線の運航を開始しました。 それから60年。 当時DC-4型機(米国 ダグラス社製―当時の機材)にて太平洋を飛びました。 これを記念してサンフランシスコにて記念式典が比米両国の関係者を招いて開かれました。
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| 2006年7月2日 |
| ラワグ路線運行再開。 |
| 2006年02月13日以来 運行を停止しておりましたラワグ路線が運行再開されました。 |
| 火、木 |
PR-226 |
マニラ発 10:00 |
ラワグ着 10:55 |
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PR-227 |
ラワグ発 11:45 |
マニラ着 12:40 |
| 金、土 |
PR-228 |
マニラ発 17:45 |
ラワグ着 18:40 |
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PR-229 |
ラワグ発 19:30 |
マニラ着 20:25 |
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| 2006年6月6日 |
航空券事前購入割引キャンペーン。 (SUPER SAVER 5) フィリピン国内での発売のみとなります。
割引率は77%から最大で84%引きとなります。 フィリピン国内線エコノミークラスのみの対象。 期間は2006年6月1日より10月10日。
例えば、マニラからプエルトプリンセサまでの片道運賃は通常、3,578ペソですが、このキャンペーンを利用すれば、568ペソ。 84%引きとなります。航空券は、搭乗日の最低5前までにご購入下さい。
(1)片道568ペソ 往復1,136ペソ。 マニラからバコロド、セブ、イロイロ、カリボ、ロハス、タクロバン、タグビララン、プエルトプリンセサの6拠点。
(2) 片道868ペソ 往復1,736ペソ。 マニラからブツアン、カガヤン デ オロ、コタバト、ダバオ、ザンボアンガの5拠点。
(注)保険、サーチャージ、空港利用料、VATの税金は含まれておりません。 搭乗可能な日付は6月15日から10月15日までとなります。、詳細はフィリピン航空予約課でご確認下さい。
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| 2006年5月15日 |
E−チケットの導入について。 フィリピン国内線のカリボ、ロハス、ディポログ、タグビラランの4拠点で導入が始まりました。 すでに導入を始めた11拠点と併せ15拠点となりました。国際線にてついては以下の9拠点で導入されております。ロスアンジェルス、サンフランシスコ、ラスベガス、ホノルル、グアム、バンクーバー、香港、ソウル、プサン。
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| 2006年5月11日 |
フィリピン航空会社は客室乗員組合と団体交渉を行い双方が合意した。
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| 2006年4月16日 |
早目のチェックインをお願いします。 マニラ発のフィリピン国内線及び国際線にお乗りのお客様は早目の搭乗手続きをお願いします。 NAIA2ターミナルでは、5月31日までは、国内線チェックイン・カウンターが午前1時から、国際線のカウンターが午前3時から手続きを開始しております。 出発の2時間前からの手続き開始とご案内しておりますが、夏場の込み合う時期は3時間前からの手続きをお願いします。
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| 2006年2月17日 |
第20回PALシニア インタークラブ ゴルフ大会が開始される。
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| 2006年2月15日 |
第59回PALインタークラブ ゴルフ大会は2月16日ダバオ市のドゥテルテ市長のティーショットで開始されます。
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| 2006年2月14日 |
第59回PALインタークラブ主催のゴルフ大会に14社の協賛
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| 2006年2月9日 |
フィリピン国内線のラワグ便の運航停止。 2月13日より、マニラ・ラワグ間の週4便の運航が停止されます。2月13日以降出発の航空券をお持ちのお客様は、お買い求めになられたPALか旅行代理店での払い戻しとなります。2004年4月の運航再開後、ラワグ国際空港勤務を希望するスタッフが少ない為、現地の会社に空港業務を委託して運航を続けてまいりましたが、今般、全ての業務を見直すことになりました。。
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| 2006年1月10日 |
リヤド便の運航停止。 サウジアラビアの首都リヤドへの運航が3月2日から停止されます。このところの急激な燃料費の高騰と同地区での過当競争が原因。PALとコードシェアリングをするエミレーツ航空、カタール航空の利用で、同地区で働くフィリピン人や一般旅行者への影響を低くおさえられるものと思われる。マニラ、セブから同地域には、6ヶ国の航空会社が週43便も乗り入れている。また、他の5つの東アジアの航空会社が同地区にマニラ経由で週33便乗り入れている。この結果、3月時点でのPALの乗り入れ拠点は、海外が25ヶ所、フィリピン国内が19ヶ所となる。
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