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| 2004年12月10日 |
体の不自由な方々にPALからささやかなクリスマスを。 PAL CARE FOUNDATIONとPGH CANCER INSTITUTEの患者150名を招待してクリスマスの集いを持ちます。 PALigayan Pascoと銘打って PALLearning Centerにて行われます。 義援金や支援物資の申込は下記宛てお願いします。
PAL FOUNDATION (63−2)851−2980 / 852−6096
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| 2004年12月2日 |
台風の影響で航空機の運航に支障。 昨日フィリピン、ルソン島北部を襲ったナマドル台風の影響で、航空機の運航に支障が発生しました。 セブ便、香港便、ロスアンジェルス便、サンフランシスコ便などに影響がでました。 12月2日の午後便からは正常運航が可能に。 翌3日には、フィリピン国内線、国際線全ての便が正常に運航される予定です。
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| 2004年11月14日 |
ホノルルでもE-チケットの利用が可能に。 11月18日よりホノルル発着のPALの便にE-チケットが導入されます。ロスアンジェルス、サンフランシスコ、ラスベガス、バンクーバーに引き続き国際線としては5番目のE−チケット取り扱い拠点となります。フィリピン国内線においても、すでに以下の拠点にてE−チケットがご利用いただけます。マニラ、セブ、バコロド、カガヤンデオロ、ダバオ、ジェネラル・サントス、イロイロ、レガスピ、プエルト・プリンセサ、それにザンボアンガです。 ご利用の案内は弊社ホームページに掲載されております。
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| 2004年11月8日 |
香港の地上整備委託会社がPALに詫び状。 昨10月30日に、現地委託しているJARDINE AVIATION社の社員の不手際によりA320−200の胴体に損傷が発生しました。マニラ行きの同機の乗客は他社便に振り替えになると同時に、修理の為に一晩の駐機を余儀なくされました。
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| 2004年10月22日 |
100万マイル達成者が27名に。 ミリオネア・クラブというのがあります。フィリピン航空のマイルを100万マイル以上達成された方々の集まりです。1993年6月ドイツ人実業家FREDRICH JAHNS氏が第一号でした。その後、マニラでデンタル商品を扱う会社の社長でアメリカ人のJERRY DOVIACK氏が1999年2月に達成しました。DOVIACK氏は2002年7月には200万マイル達成の第一号に輝きました。27名の中には、フィリピン国内を問わず国際的な著名人が多数おられす。100万マイルを達成されますと、フィリピン航空でご旅行される折は、すべてにおいて最優先の待遇が得られます。
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| 2004年10月22日 |
MABUHAY MILE ELITE GOLF TOURNAMENTフィリピン航空の優良メンバーを招いて11月5日CANLUBANG GOLF AND COUNTRY CLUBにてゴルフ大会が開催されます。 トヨタ・モーター・フィリピン社とAUDIの代理店であるオート・プロミネンス社から高級車が商品として提供されます。
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| 2004年9月29日 |
PAL マカオ航空とコード・シェア運航を開始。
火、木、土 PR−851 マニラ発 09:50 / マカオ着 11:50
火、木、土 PR−852 マカオ発 07:00 / マニラ着 09:00
マカオ航空のA−321の機材を使い、NAIA ターミナル1からの発着となります。今回のマカオ航空とのコード・シェアは、PALにとって11社目となります。
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| 2004年9月11日 |
第27回フィリピン航空インタースポーツ大会が昨日から開催されました。500名以上の参加者がカガヤン・デ・オロ市に集い、華やかに大会宣言されました。
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| 2004年8月29日 |
2004年マブハイ・マイル・エリート・インビテーション・ゴルフ大会が11月5日に開催されます。 ラグナのカンルバン・ゴルフ・アンド・カントリー・クラブで250名以上の参加者を集めて開催されます。マブハイ・マイル・メンバーの中でも特にエリート、プレミア・エリート資格をお持ちの方で参加ご希望であれば、10月8日までに下記へ直接連絡して下さい。
電話:(63−2)817−8000 マブハイ・マイル・サービス・センター FAX:(63−2)893−6884 / (63−2)818−4921 E-Mail : mabuhaymiles@pal.com.ph
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| 2004年8月26日 |
ルシオ・タン会長は、この日取締役会を招集し、アヴェリノ・サパンタ社長の退任とハイメ・バウティスタ氏の新社長就任を発表した。 47歳のバウティスタ社長は、1990年なかばから航空業界での実績を重ねてきました。
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| 2004年8月23日 |
PAL機内食担当総料理長の紹介。 イアン・マッケンジー氏は、スコットランド生まれのオーストライア人で、各国のホテルや航空業界での経験を買われて、PALの機内食部門を統括管理することになりました。 フィリピン産の地物をもっとふんだんに使った機内食に意欲的で、9月1日からそれらの新メニューを導入し、12月1日までには全路線に広げるとのこと。これらの新メニューは、2005年11月までの予定で実施されます。
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| 2004年8月1日 |
第27回フィリピン航空インタースポーツ大会の開催。 フィリピン国内の各界の著名人、エグゼクテブ500人以上が参加して今年も9月10日から12日の3日間、カガヤン・デ・オロ市で開催されます。それぞれが、ホームとなる各都市ごとにチームを結成し、今年は、10チームが参加予定です。今年は特別に米国ヒューストンからテキサス・チームが参加することになりました。競技種目は、バトミントン、バスケットボール、ボーリング、ビリヤード、テニス、ゴルフとなります。競技参加者は、それぞれの都市の35歳以上のエグゼクテブで構成されてます。すでに27回を数え、企業主催のスポーツ大会としてはフィリピン国内では最大級となります。
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| 2004年7月24日 |
7月23日より、韓国ソウルとフィリピン、パラワン島のプエルト・プリンセサ間に定期便が就航しました。
PR−4860 プエルト・プリンセサ発10:45 ソウル着16:10
PR−4870 ソウル発17:10 プエルト・プリンセサ着20:50
火、金の週2便でA320−200の機材を使用。(ビジネス・クラス12席、エコノミー・クラス138席) プエルト・プリンセサにとっては、初の国際線の就航となります。
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| 2004年6月23日 |
PAL、エール・フランス航空とコード・シェアリング開始。 マニラ・パリ間に、エール・フランス航空のB747−400の機材を使いコード・シェアリングを開始しました。マニラのNAIA−1ターミナルからの発着となります。
PR-161 マニラ発 19:25 パリ、シャルル・ドゴール空港着 翌日 05:50
PR-166 パリ、シャルル・ドゴール空港発 19:45 マニラ着 翌日 17:35
いずれも、タイ、バンコック経由となります。コード・シェアリングのパートナーはこれで10社目となります。マブハイ・マイルとフリークエント・フライヤーの会員の方は、このいずれの便をご利用いただいても、マイルが加算されます。
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| 2004年6月2日 |
Eチケット利用可能な区間が6月1日より増えました。 いづれも、フィリピン国内路線です。
(1)マニラ/ダバオ
(2)マニラ/ザンボアンガ
(3)マニラ/プエルト・プリンセサ
尚、国際線につきましては、9月までに、マニラ/ロサンゼルス及びマニラ/サンフランシスコ間で、Eチケットの販売を予定しております。アメリカン航空とのシステム統合により、12月には、お互いがそれぞれのEチケットを販売できるようになります。
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| 2004年5月19日 |
E-チケット販売開始。 フィリピンの国内線のマニラ/セブ間のEチケットが5月1日より販売開始されました。今後、PALの全路線に順次導入されることになります。利用方法は2種類。電話かホームページで座席の予約をし、クレジット・カードでの決済。FAXかE-MAILにて「旅程表兼領収証」を受け取り、出発当日に、その書面と身分証明書を空港のチェックイン・カンターに提示してボーディング・パスを受け取る。
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| 予約課: |
(マニラ)(02)855−8888 |
| (セブ)(032)340−0191 |
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英語版ホームページ: http://www.philippineairlines.com、にて "BOOK and BUY" を、クリックして下さい。
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| 2004年4月29日 |
1998年の運航停止以来再開が望まれておりましたマニラとブルネイの首都バンダル・セリ・ベガワン間の運航が再開されました。ロイヤル・ブルネイ航空の機材B767−300を使用したコード・シェアリングでの運航となります。時刻表は以下の通りです。
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月、水、金、土 |
PR-683便 |
バンダル・セリ・ベガワン発 |
12:40 |
マニラ着 |
14:40 |
PR-684便 |
マニラ発 |
15:40 |
バンダル・セリ・ベガワン着 |
12:05 |
日 |
PR-687便 |
バンダル・セリ・ベガワン発 |
19:10 |
マニラ着 |
21:10 |
PR-688便 |
マニラ発 |
22:10 |
バンダル・セリ・ベガワン着 |
00:10 |
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ロイヤル・ブルネイ航空とのコード・シェアリングは、以下の航空会社に続き9番目となります。
コード・シェア・パートナーは、キャセイ航空、エミレーツ航空、エバ航空、ガルーダ・インドネシア航空、KLMオランダ航空、マレーシア航空、カタール航空、ベトナム航空です。
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| 2004年4月6日 |
マニラ、セブ発の国際線搭乗手続き(チェック・イン)を早目にお済ませ頂くようにご案内しております。遅くとも出発時刻の3時間30分前には、チェック・インをお済ませ下さい。尚、フィリピン国内線のチェック・インは、2時間30分前までにお願い致します。夏場の混雑緩和の為に、ご協力をお願い致します。
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| 2004年3月25日 |
| 4月1日より、フィリピン国内線マニラ・ラワグ間に運航が開始されます。 |
火・木 |
PR-226便 |
マニラ発 |
09:30 |
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ラワグ着 |
10:25 |
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PR-227便 |
ラワグ発 |
11:15 |
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マニラ着 |
12:05 |
金・日 |
PR-228便 |
マニラ発 |
16:40 |
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ラワグ着 |
17:25 |
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PR-229便 |
ラワグ発 |
18:15 |
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マニラ着 |
19:05 |
使用機材は、エアバス社製A320−200型機で、12席のビジネス・クラスと138席のエコノミー・クラスの150人乗りです。6年ぶりの運航再開となります。
ラワグは、フィリピン、ルソン島北部のイロコス・ノルテ州の州都で16世紀のスペイン統治時代の様子を色濃く残した都市です。世界遺産に指定されているバロック様式のサン・オーガスチン教会は必見。また手付かずの自然にも恵まれた所で、隣町のパドックは、南シナ海のサーフィンのスポットとしても有名です。
海外からの同日乗り継ぎは、14:30マニラ着のハワイからのPR-101便、或いは成田からですと、13:40マニラ着のPR-431便が便利です。
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| 2004年3月15日 |
創業63周年を迎えました。 1941年3月15日に、フィリピン国内線マニラ・バギオ間に就航したのが始まりでした。明日、2004年3月16日には、国際線24番目の乗り入れ拠点として、米国ネバダ州のラスベガスに一番機が就航致します。また、2004年4月1日には、フィリピン国内線19番目の乗り入れ拠点として、ラオアグに就航予定です。
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| 2004年2月20日 |
マニラ、セブ両空港でのチェックイン時間は、以下のように変更になりました。 (1)国際線出発 − 出発予定時刻の最低3時間30分前。 (2)国内線出発 − 出発予定時刻の最低2時間30分前。
マニラのニノイ・アキノ空港では、国内線が午前2時30分から、また、国際線は午前4時から、PALのチェックイン・カウンターが受け付けを開始しております。その他の詳細及びPALの全ての便のリアルタイムの発着案内は、以下のホームページにてご案内しております。
http://www.philippineairlines.com(英語版のみ)
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2004年1月25日 |
3月16日より、米国ラスベガスに乗り入れ。 現在マニラ・バンクーバー間に就航している便を、引き続きラスベガスまで運航致します。詳細は以下のとおりです。 |
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| PR-106便 火、木、土、日の週4便 |
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マニラ発 |
16:40 |
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バンクーバー着 |
12:45(同日) |
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バンクーバー発 |
14:15 |
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ラスベガス着 |
16:40
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| PR-107便 火、木、土、日の週4便 |
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ラスベガス発 |
18:40 |
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バンクーバー着 |
21:15 |
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バンクーバー発 |
22:45 |
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マニラ着 |
5:20(翌々日)
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| 使用機材は、エアバス社のA-343型機を予定しております。 |
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| 2004年1月9日 |
第11回トラベル・ツアー・エクスポ2004が、2月6日-8日の日程で、マニラ首都圏マンダルヨン市で開催されます。今年のテーマは、「世界への可能性−波に飛び乗り、路を駆け巡り、空へ舞い上がる」です。“The World of Possibilities? Riding the Waves, Touring the Roads and Flying the Skies” |