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コーポレートニュース


コーポレート・ニュース(2007年)
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ニュース(ダイジェスト版)
お願い 英語版で詳細をご覧になる場合は、以下の方法で御願い致します。
日本語版ホーム・ページから、英語版へアクセスできます。その後、
「About PAL」 ⇒ 「News」をクリックすると当月のニュースが見られます。過去のNewsをご覧になる場合は、「News Archives」をクリックして下さい。


http://www.philippineairlines.com(英語版へ直接アクセス)
http://www.jp.philippineair.com(日本語版へ直接アクセス)
2007年8月6日 オープンスカイに向けてのPALの意見を表明。アセアン諸国のフラッグ・キャリアはそれぞれの政府から補助金を受けている。唯一PALのみが政府の補助金なしで運航をしている。 実際にオープンスカイがはじまれば、これは不公平以外のなにものでもない。 PALは、この補助金の廃止を各国政府に働きかけるようにフィリピン政府にすでに伝えております。2008年12月までに無制限の相互乗り入れをすることで、アセアン各国は2004年に合意している。
2007年8月2日 2007年3月末締めの会計年度の結果が本日の株主総会で発表されました。168億3600万円の利益があったことが報告されました。8年連続での営業利益、3年連続の純利の確保が明らかとなり、これで年内にも管財人の管理から脱却できる見通しとなりました。
2007年7月27日 PALと中国の重慶空港当局との間でPALの乗り入れについての覚書がかわされました。  今後はアモイ(シャーメン)、上海、北京に続いて中国での4番目の乗り入れ拠点となります。 香港、マカオにも乗り入れしております。
2007年7月19日 欧州エアバスへのA320型機の発注に伴い、仏CALYON CREDIT AGRICOLE CIB社と独KfW−IBX BANK社より資金の借り入れについての協定が結ばれることになりました。
合計9機の発注に対し、明日7月20日に1機の納入がなされます。 年内にも3機の納入、残り5機は来年の納入予定です。
2007年7月5日 フィリピン政府が検討を進めているオープンスカイ政策に対し、PALは政府に対し航空会社に対し平等の対応をするように求めました。
2007年6月28日 2006会計年度の決算報告がまとまり168億円相当の利益が計上されたとの発表。 新規の航空機機材購入や新たな設備投資にあてられる。
2007年6月25日 もとの米国空軍基地があったクラーク空港に5000万ドル相当の投資を行い、空港設備の拡充を行うと発表。 ターミナルビル、航空機整備施設、機内食施設などの建設を行う予定。 これに伴い、韓国、日本、中国へのクラーク空港からの発着の計画も行われる。 使用機材はB777とA319が計画されている。
2007年6月14日 PAL共催のフォトコンテストが開催されます。アマチュア、プロ、児童などの参加が歓迎されます。優秀者には9月に表彰が行われます。
2007年6月7日 イロイロ空港が新しく開港したのにあわせ、毎日4便の運航を開始。
初日の6月14日はアロヨ大統領を向かえセレモニーが行われる。
2007年5月28日 新規機材として米国ボーイング社のB777−300ERの導入を正式に決定。4機が確定発注、2機がリース契約。
2007年5月25日 IATA(国際航空協会)の指示に対し、PALはEチケットの前倒し導入を全路線で完了しました。
2007年5月22日 フィリピン ルソン島北部のラワグへの増便 週3便に。
米国西海岸などに住むフィリピン系アメリカ人の集客が見込まれる。
2007年4月30日 合計20機のA319型機を欧州エアバス社に発注していた一号機がマニラに到着。 主に国内線に投入予定
2007年4月23日 PAL経営サイドは客室乗員組合と労働協約の更新に調印しました。
2007年4月10日 夏場に向けてフィリピン国内、国際線の増便を行う。
  • フィリピン国内線は、ダバオ、カリボ、タグビララン、カガヤンデオロ、タクロバン
  • 国際線は北京、アモイ(シャーメン)、名古屋、ソウル、プサン、ロサンジェルス、サンフランシスコ、ラスベガス、バンクーバー
詳細は弊社英語版ホームページをご参照ください。
2007年2月7日 IATA(国際航空運送協会)の運航安全審査委員会(IOSA)が、この度PALを正式に認定しました。 Andrew Drysdale氏(同会副会長―アジア太平洋担当)がこの日、PALのJaime Bautistaに認定証を授与しました。
2007年2月6日 PAL主催第60回インタークラブ大会がカガヤン・デ・オロ市で開催されました。スポンサーは、Action Asia,Airbus,Boeing, Callaway Golf, 105.1 Crossover,GE Aviation, Mizuno,People Asia,Royal Caribbean。
尚、第20回シニア大会は2月16日からの開催となります。
2007年1月30日 2007年3月1日よりジャカルタ便の発着時刻が変更になります。
月、水、木、土の週4便。 使用機材はA330-300(B-42席 E-260席)
PR503便 マニラ発 07:30 ジャカルタ着 12:30
PR504便 ジャカルタ発 13:20 マニラ着 20:45
 

詳細につきましては。英語版ホームページを参照してください。
  http://www.philippineairlines.com/
 
 
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