Topページへ
Index
  オンライン予約
 メンバーシップ
 プログラム
 観光案内

 新着情報
  コーポレートニュース

 スケジュール
料金表
 路線図
 空港案内
 シート&サービス
 予約・発券

 会社概要
 採用案内

 リンク
 サイトインデックス

 トップページへ

Go English Page
新着情報


<<一覧に戻る
2007/12/7

「フィリピン航空 国際線燃油サーチャージ」改定のご案内

 
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

フィリピン航空では現在、航空燃油価格の高騰に伴い燃油サーチャージを設定させていただいており、ご利用のお客様にも一部のご負担をお願いしておりますが、燃油価格が変動傾向にあるなかで2008年(平成20年)1月以降についてのサーチャージ額を改定条件に従って下記のとおり国土交通省に申請させていただき、2007年12月5日付けで認可されました。

御利用のお客様には、大変御迷惑をおかけしておりますが、ご理解・ご協力を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

なお、弊社国内線における燃油サーチャージ(2007年12月6日発券分より)は現状変更ありませんが、重複掲載させていただきます。

■ 燃油サーチャージ料金
適用日 平成20年1月16日(水)発券分より平成20年3月31日(月)発券分まで
対象路線 日本発フィリピン航空国際線の各区間
対象運賃 搭乗クラス、運賃種別、旅客(大人、子供、幼児、ID・AD)
に限らず全運賃対象
対象金額 フィリピン航空の国際線1区間につき52米ドル(旧 40.00米ドル)
(YQとして、別途航空保険料が国際線各区間につき、3.2米ドル加算されます)
廃止条件

*燃油価格の変動に対する措置
毎月日本時間10日午前10時(10日が土日祝日の場合は次の平日)に公表されているKerosene-Jet fuel Singapore価格を確認。直近30営業日連続して基準価格を下回った場合、関係国政府への認可申請を行い翌々月の1日発券分から燃油サーチャージ額を下表のとおり改訂いたします。なお、直近30営業日連続して燃油価格が1バレル当り47米ドルを下回った場合は、関係国政府への認可申請を行い翌々月の1日発券分から「燃油特別付加運賃」を廃止いたします。

シンガポールケロシン価格(1バレル) 燃油特別付加運賃額
90ドルを下回った場合: 46.00米ドル
85ドルを下回った場合: 40.00米ドル
80ドルを下回った場合: 35.00米ドル
75ドルを下回った場合: 30.00米ドル
70ドルを下回った場合: 25.00米ドル
66ドルを下回った場合: 20.00米ドル
60ドルを下回った場合: 15.20米ドル
56ドルを下回った場合: 8.00米ドル
47ドルを下回った場合: 廃止
PAL
国内線
サーチャージ
フィリピンの弊社国内線において、2007年12月6日(木)発券分より、各地区単位の燃油サーチャージ(FSC)が下記のとおり改定されます。
このFSCのほかYQとして、航空保険料(6米ドル)が発券時に加算徴収されます。
〈ルソン地区〉 19米ドル (旧 13米ドル)
LAO(ラワグ)、LGP(レガスピ)、TUG(ツゲガラオ)、WNP(ナガ)
〈ビサヤ地区〉 23米ドル (旧17米ドル)
BCD(バコロド)、CEB(セブ)、ILO(イロイロ)、KLO(カリボ)、MPH(カティクラン)、TAG(タグビララン)、 PPS(プエルトプリンセサ)、RXS(ロハス)、TAC(タクロバン)、DGT(ドゥマゲテ)
〈ミンダナオ地区〉 28米ドル (旧22米ドル)
BXU(ブトゥアン)、CGY(カガヤンデオロ)、CBO(コタバト)、
DVO(ダバオ)、DPL(デポログ)、GES(ジェネラルサントス)、
OZC(オザミス)、ZAM(ザンボアンガ)
フィリピン航空
 
 
 
← 過去の新着情報へ
 
Copyright(C) 2000-2007 Philippine Airlines. All rights reserved.