| 記 |
| 適用日 |
平成20年1月16日(水)発券分より平成20年3月31日(月)発券分まで |
| 対象路線 |
日本発フィリピン航空国際線の各区間 |
| 対象運賃 |
搭乗クラス、運賃種別、旅客(大人、子供、幼児、ID・AD) に限らず全運賃対象 |
| 対象金額 |
フィリピン航空の国際線1区間につき52米ドル(旧 40.00米ドル) (YQとして、別途航空保険料が国際線各区間につき、3.2米ドル加算されます) |
廃止条件
*燃油価格の変動に対する措置 |
毎月日本時間10日午前10時(10日が土日祝日の場合は次の平日)に公表されているKerosene-Jet fuel Singapore価格を確認。直近30営業日連続して基準価格を下回った場合、関係国政府への認可申請を行い翌々月の1日発券分から燃油サーチャージ額を下表のとおり改訂いたします。なお、直近30営業日連続して燃油価格が1バレル当り47米ドルを下回った場合は、関係国政府への認可申請を行い翌々月の1日発券分から「燃油特別付加運賃」を廃止いたします。
| シンガポールケロシン価格(1バレル) |
燃油特別付加運賃額 |
| 90ドルを下回った場合: |
46.00米ドル |
| 85ドルを下回った場合: |
40.00米ドル |
| 80ドルを下回った場合: |
35.00米ドル |
| 75ドルを下回った場合: |
30.00米ドル |
| 70ドルを下回った場合: |
25.00米ドル |
| 66ドルを下回った場合: |
20.00米ドル |
| 60ドルを下回った場合: |
15.20米ドル |
| 56ドルを下回った場合: |
8.00米ドル |
| 47ドルを下回った場合: |
廃止 |
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PAL 国内線 サーチャージ |
フィリピンの弊社国内線において、2007年12月6日(木)発券分より、各地区単位の燃油サーチャージ(FSC)が下記のとおり改定されます。
このFSCのほかYQとして、航空保険料(6米ドル)が発券時に加算徴収されます。 |
| 〈ルソン地区〉 19米ドル (旧 13米ドル) |
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LAO(ラワグ)、LGP(レガスピ)、TUG(ツゲガラオ)、WNP(ナガ) |
| 〈ビサヤ地区〉 23米ドル (旧17米ドル) |
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BCD(バコロド)、CEB(セブ)、ILO(イロイロ)、KLO(カリボ)、MPH(カティクラン)、TAG(タグビララン)、 PPS(プエルトプリンセサ)、RXS(ロハス)、TAC(タクロバン)、DGT(ドゥマゲテ) |
| 〈ミンダナオ地区〉 28米ドル (旧22米ドル) |
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BXU(ブトゥアン)、CGY(カガヤンデオロ)、CBO(コタバト)、 DVO(ダバオ)、DPL(デポログ)、GES(ジェネラルサントス)、 OZC(オザミス)、ZAM(ザンボアンガ) |
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