| 記 |
| 適用期間 |
平成20年4月1日(火)発券分より平成20年9月30日(火)発券分まで |
| 対象路線 |
日本発フィリピン航空国際線の各区間 |
| 対象運賃 |
搭乗クラス、運賃種別、旅客(大人、子供、幼児、ID・AD) に限らず全運賃対象 |
| 対象金額 |
フィリピン航空の国際線1区間につき52米ドル (YQとして、別途航空保険料が国際線各区間につき、3.2米ドル加算されます) |
廃止条件
*燃油価格の変動に対する措置 |
5・8月に航空燃油(シンガポールケロシン)価格の動向を確認し、直前の3ヶ月平均の同航空燃油価格が下記条件額を下回った場合、額の改定を上記動向確認時期の翌々月の実施時期(7・10月各1日(発券日ベース)からの変更を関係国政府に認可申請いたします。
なお、平均燃油価格が1バレル当たり50米ドルを下回った場合は、上記確認時期の翌々月1日発券分から「燃油特別付加運賃」を廃止する申請をいたします。
| シンガポールケロシン価格(1バレル) |
燃油特別付加運賃額 |
| 90ドルを下回った場合: |
46.00米ドル |
| 80ドルを下回った場合: |
40.00米ドル |
| 70ドルを下回った場合: |
25.00米ドル |
| 60ドルを下回った場合: |
20.00米ドル |
| 50ドルを下回った場合: |
廃止 |
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PAL 国内線 サーチャージ |
フィリピンの弊社国内線において、2007年12月6日(木)発券分より、各地区単位の燃油サーチャージ(FSC)が、下記の通り改訂されます。
この(FSC)のほかYQとして、航空保険料(6米ドル)が発券時に加算徴収されます。 |
| 〈ルソン地区〉 19米ドル(旧13米ドル) |
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LAO(ラワグ)、LGP(レガスピ)、TUG(ツゲガラオ)、WNP(ナガ) |
| 〈ビサヤ地区〉 23米ドル(旧17米ドル) |
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BCD(バコロド)、CEB(セブ)、ILO(イロイロ)、KLO(カリボ)、MPH(カティクラン)、TAG(タグビララン)、 PPS(プエルトプリンセサ)、RXS(ロハス)、TAC(タクロバン)、DGT(ドゥマゲテ) |
| 〈ミンダナオ地区〉 28米ドル(旧22米ドル) |
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BXU(ブトゥアン)、CGY(カガヤンデオロ)、CBO(コタバト)、 DVO(ダバオ)、DPL(デポログ)、GES(ジェネラルサントス)、 OZC(オザミス)、ZAM(ザンボアンガ) |
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