Topページへ
Index
観光案内
観光案内トップ
エリアガイド
マニラ
市街図 交通機関
見所 ホテルガイド
近郊観光スポット
セブ
観光図 交通機関
見所 ホテルガイド
近郊観光スポット
その他リゾート
地域図 見所
各リゾート
テーマガイド
ショッピング
ゴルフ
マリンスポーツ
ビーチ


トップページへ


Go English Page
マリンスポーツ
幾千もの島々からなるフィリピン。
日本から訪れることのできるマリーンスポーツの宝庫でもあります。
各種マリーンスポーツの中から、世界中からも注目される
ダイビングサーフィンが楽しめるスポットをご紹介します。
diving surfin

マニラ

 海のスポーツの代表はなんといってもスキューバ・ダイビング&スノーケリングです。フィリピンの海は、バラエティに富んだ美しいサンゴや色鮮やかな熱帯魚、回遊魚の宝庫で、世界中のダイバーたちの注目を集めています。
 スキューバダイビングの他、ジェットスキー、ヨット、水上スキー、ウインドサーフィン、フィッシング等々はたいていのリゾートで楽しめます。

■ マニラ近郊のダイビングスポット
エリア ダイビング地域・島 シーズン 出発地 交通手段
バタネス フガ 4〜5月 フガ チャーター機
パンガシナン サンチャゴ 11〜6月 ボリナオ 陸路
ケソン ボリリョ 4〜10月 インファンタ、
ホマリグ、
バレシン
チャーター機
バタンガス ナスブ 11〜6月 ナスブ 陸路
バラヤン 1年中 アニラオ 陸路
ベルデ及びその周辺 1年中 バタンガス市 陸路
ミンドロ
オクシデンタル
ルバング 3〜6月 カラガタン、
バタンガス
陸路
アボリーフ 2〜5月 サンホセ 空路
セミララ 3〜6月 サンホセ 空路
ミンドロオリエンタル プエルトガレラ 1年中 バタンガス市 陸路
ブヤリョ 4〜10月 マンサレイ 陸路
マリンドゥケ トレスレイエス 4〜10月 ガサン 空路

セブ

 セブ島及び周辺の島々には、優れたダイビングポイントがたくさんあり、たいていのビーチリゾートには、スキューバダイビング用具一式と優秀なダイビングガイドが揃っています。ダイビング方法は、リゾートを基地としてボートでポイントまで行くボートダイビングが一般的です。また、天候にも恵まれていて、シーズンは一年中です。

セブ周辺のダイビングスポット
マクタン島 (Mactan)
 空港から約15〜20分、最も手軽にいけるポイントでダイビングショップを抱えるリゾートがたくさん並んでいます。各リゾートに沿って十数箇所のバラエティに富んだポイントが並んでおり、ビギナーにもベテランにも最適です。ただし、30〜50mの深さに落込む垂直なドロップオフや潮の流れが急なポイントでは注意が必要です。
モアルボアル (Moalboal)
 セブ本島西側、セブ市内から車で2時間半のところにあるセブ本島きってのポイント。デラックスなリゾートはありませんが、ダイビング専門のリゾートが数件あり、宿泊とダイビングをパッケージにしているところもあります。
 周辺の海の透明度は18〜20m。プランクトンが発生する午後は透明度が少し落ちますので、写真撮影は午前中がおすすめです。
ペスカドール島 (Pescador Island)
 モアルボアルの沖合に浮かぶ小島ですが、このエリア随一のポイントで、海底35mまで落ちるドロップオフのフォーメーションが見事です。ここでは有毒のライオンフィッシュやストーンフィッシュがよく見られます。
バディアン島 (Badian Island & Badian Point)
 モアルボアルからボートで45分のところにある110haの小島。潮流は急でベテラン向き。デラックスな施設を備えたバディアン・アイランド・ビーチリゾートがあります。
スミロン・マリンサンクチュアリー
 (Sumilon Marine Sanctuary)
 セブ本島の南端、ドゥマゲテ市の北東約12kmの海上に浮かぶ小島。そのサンゴ庭園の美しさとドロップオフの見事さのため、シリマン大学(Silliman University)の海洋実験エリアとして、フィリピン初の海洋生物保護区に指定されました。ここには海ヘビ、海ガメ、エイ、マンタ、バラクーダ、ガルーパ、ジャックス、ホエールシャーク等々、多種多彩な海洋生物がいっぱいです。

ページトップへ↑
  観光案内のトップページへ
Copyright (C) 2000 Philippine Airlines. All rights reserved.