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道教寺院(Taoist
Temple) |
市の北西、ベバリーヒルズ(Beverly
Hills)にあるこの寺院には、紀元前600年の中国の思想家老子(Lao-Tze)の教義が保存されています。99段の階段を上って寺院に行き、運勢を占ってもらうこともできます。道教の儀式は毎週水曜日と日曜日に行われます。
この他、道教寺院の近くには仏教寺院のプーシアン寺院(Phu-Sian
Temple)が、また、小高い丘ラフグのピースバレー(Peace Valley,Lahug)には、薬効があると信じられている泉水を持つヘブンリー・テンプル・オブ・チャリティー(Heavenly
Temple of Charity)が建てられています。 |
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最後の晩餐礼拝堂(Chapel
of the Last Supper) |
| 1601年頃に建てられたマンダウエ市サン・ホセ・パリッシュ教会の礼拝堂には、キリストと12人の使徒が最後の晩餐のテーブルについている像が安置されています。これらの像は木製で、地元の職人や彫刻家による手作りのもの。すべて等身大の大きさで、まるで生きているような錯覚を覚えます。 |
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サンミゲル工業団地(San
Miguel Industrial Complex) |
| マニラ以外では最大のガラス工場や有名なサンミゲル・ビールの醸造所、コカコーラ等の工場があります。 |
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マンダウエ/マクタン大橋1&2(Mandaue-Mactan
Bridge1&2) |
| 空港があるマクタン島とセブ市内を結ぶ要の橋。全長約900m。西側の大橋は1972年完成、東側の大橋は1999年に完成しました。 |
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マクタン輸出加工区(Mactan
Export Processing Zone=MEPZ) |
| 輸出製品専門の加工区で、NEC、ペンタックス、タイメックス等、世界の一流企業が進出しています。 |
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ラプラプ/マジェラン記念碑
(Lapu-Lapu Monument/Magellan Marker) |
| マクタン島北端、エンガノ岬。膝の深さしかない遠浅のビーチの岸に建てられています。1521年、キリスト教布教のためセブ本島からマクタン島をめざしたマジェランは、この地でマクタン島の首長ラプラプと戦い、負傷し、やがてこの地に没しました。マクタン島ではラプラプは、侵略者マジェランを撃退した英雄として尊敬されています。記念碑の横には当時の戦闘の模様を伝える絵画が展示されています。 |
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ギター工場(Guitar
Factory) |
| マクタン島の町マリバゴ(Maribago)には、手作りのギター工場が数箇所あり見学できます。輸出用の高級ギターから、手軽なウクレレまで、展示即売しています。 |
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フマロン・レピドモザイク
(Jumalon's Lepido Mosaic Art Collection) |
| ジュリアン・フマロン教授が蝶の羽を使って制作した見事なモザイクの数々。フマロン教授の住居に展示されています。Basak,
Pardo, Cebu City |
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セブ・パブリック博物館(Cebu
Public Museum) |
| オスメニャ大通
り沿いのリサール記念図書館・博物館(Rizal Memorial Library
and Museum)にあり、セブ市から委託された歴史的な絵画や彫刻を展示しています。 |
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